2010年04月10日
ワンバーナー簡単クッキング まとめ1
シェルパ斉藤「ワンバーナー簡単クッキング」(枻文庫)
をアルコールバーナーで実践し終えて。
普通の料理本なら1冊全部実践しようなんて思いません。
下ごしらえ、材料の種類、使い残し、片づけ、生もの・・・
こんな心配が無く、すぐ覚えられ、調理時間も短い。
調味料だけは色々増えました。
同じラーメンや食パン食べるのでも、調味料一つでだいぶバリエーションが広がるんだなあ、と思いました。
普段、使わないよね・・・
アンチョビペーストとかコンデンスミルクとか・・・
★全体の印象
・どのレシピもとても簡単
・材料使い切りなので余らなくていい
・材料がもともと火を通さなくても食べられるものが多いので調理が気楽
・調理というより、「あったかいものを食べる嬉しさ」のために火を使う感じ
★アルコールバーナーを使うことについて
・アルコールバーナーはテキストより時間がかかるものが多いが、我慢できる範囲
・テキストのレシピはほとんどの場合アルコールが30mlを超えないことに気付いた
ただし、調理は全品室内でストームクッカーを使ったので、野外だとまた違うでしょう。
アルコールは何社か種類が替わりましたが、燃費の差はあまりないように感じました。
ちゃんとデータをまとめたわけではありませんが・・・
もともと火が通っているものをアレンジするレシピが多いので、火力の弱さはあまり気にならないものもありました。
・おにぎりチャーハン http://benihakobe.naturum.ne.jp/e944907.html
・ミートソースのリゾット http://benihakobe.naturum.ne.jp/e954703.html
・チーズフォンデュ http://benihakobe.naturum.ne.jp/e962807.html
・餃子の皮 ハム&チーズ包み焼き http://benihakobe.naturum.ne.jp/e966633.html
なんかは短時間でできるし、アルコールバーナー向きだと思います。

※「ワンバーナー簡単クッキング」シリーズタイトルを通し番号からレシピ名に変えました。
をアルコールバーナーで実践し終えて。
普通の料理本なら1冊全部実践しようなんて思いません。
下ごしらえ、材料の種類、使い残し、片づけ、生もの・・・
こんな心配が無く、すぐ覚えられ、調理時間も短い。
調味料だけは色々増えました。
同じラーメンや食パン食べるのでも、調味料一つでだいぶバリエーションが広がるんだなあ、と思いました。
普段、使わないよね・・・
アンチョビペーストとかコンデンスミルクとか・・・
★全体の印象
・どのレシピもとても簡単
・材料使い切りなので余らなくていい
・材料がもともと火を通さなくても食べられるものが多いので調理が気楽
・調理というより、「あったかいものを食べる嬉しさ」のために火を使う感じ
★アルコールバーナーを使うことについて
・アルコールバーナーはテキストより時間がかかるものが多いが、我慢できる範囲
・テキストのレシピはほとんどの場合アルコールが30mlを超えないことに気付いた
ただし、調理は全品室内でストームクッカーを使ったので、野外だとまた違うでしょう。
アルコールは何社か種類が替わりましたが、燃費の差はあまりないように感じました。
ちゃんとデータをまとめたわけではありませんが・・・
もともと火が通っているものをアレンジするレシピが多いので、火力の弱さはあまり気にならないものもありました。
・おにぎりチャーハン http://benihakobe.naturum.ne.jp/e944907.html
・ミートソースのリゾット http://benihakobe.naturum.ne.jp/e954703.html
・チーズフォンデュ http://benihakobe.naturum.ne.jp/e962807.html
・餃子の皮 ハム&チーズ包み焼き http://benihakobe.naturum.ne.jp/e966633.html
なんかは短時間でできるし、アルコールバーナー向きだと思います。

※「ワンバーナー簡単クッキング」シリーズタイトルを通し番号からレシピ名に変えました。